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9 月 04

9月4日は、1000’s Inc.(サウザンズ・インク)の創立記念日です。

1000’s Inc.創立記念およびAppleStore銀座イベント(9月6日午後7時〜)記念セール実施中です!
【期間:9月4日〜9月6日まで】

icon3【CoverTunes for iPad】
通常価格700円を半額350円
CoverTunes
【CoverTunes for iPadのご購入はこちらからどうぞ】

icon4【CoverTunes for iPhone】
通常価格450円を半額230円
CoverTunes
【CoverTunesのご購入はこちらからどうぞ】

icon26_5121【LaFiCa 本格派一眼レフ比率カメラ】
通常価格350円を特価230円
LaFiCa
【LaFiCaのご購入はこちらからどうぞ】

512icon【AirMail】
通常価格230円を半額115円
AirMail Xmas
AirMailのお求めはこちらから。

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8 月 30

近々のお知らせで恐縮ですが、

来週の9月6日(月)、午後7時より、
Apple Store銀座で電子書籍発売記念イベントを開催します!

電子書籍アプリ
「35歳の幸福論」for iPad(現在審査中)
「はじめて哲学する本」for iPhone(8月3日リリース好評販売中!)
発売記念
藤原和博講演会

7:00 pm - 8:00 pm
場所:Apple Store銀座3Fイベントスペース

杉並区立和田中学校校長として数々の教育改革を実施し、「公教育界の革命児」と呼ばれる藤原和博氏が、新著「35歳の幸福論」「はじめて哲学する本」の電子書籍iPadおよびiPhoneアプリ発売を記念して講演を行います。アプリの内容をご紹介しながら、人生とは何か?仕事とは何か?しあわせとは何か?をわかりやすくお話しします。作家の藤原和博さんも登場します。お楽しみに!

「35歳の幸福論」は、iPad専用アプリ。実本にはないiPad版限定3大特典もついています。
明朝フォントを使用し読みやすい縦書き、ルビ機能、文字サイズ変更、自動しおり機能などの基本機能を装備。

席には限りがありますので、
お早めにどうぞ!

6 月 25

iPhone4がいよいよ発売されましたね。

3Gや3GSから乗り換えた方も多いのではないでしょうか。
という私も3Gの方をiPhone4へ機種変更しました。

iPhone4のファーストインプレッションは、とにかく想像以上に表示が綺麗なこと。
「すべてを変えていきます。もう一度。」って、
ちょっと大袈裟すぎるコピーと思っていたのですが、
実機を見てみてこの思いが見事に覆されました。

「液晶がキレイ!」
「文字がクッキリ!」
「動作がサクサク!」

確かに次の次元に入った感じです。iPhoneが完成系に入った感じです。
開発をするパソコン(Mac)にもこの326dpiの世界が欲しい!と痛切に思うようになりました。
もはやパソコンが置いてけぼり状態だ〜(;_;)

デジタルがアナログ(印刷)に追いついた瞬間。

この瞬間にディベロッパーとしてアプリを提供できる幸せ!

パッと見は、変わらないのですが、
じっくり見るとこれは大きなモニュメントにも思えてしまう。

この記念すべきモニュメントを記念して、
また岡田ジャパン決勝トーナメント進出を記念して、
iPhone4およびiOS4に動作確認した「CoverTunes」を350円でご提供中です!

実は「CoverTunes2.0」でiPodコントローラーをアプリ内に実装したのは、
これまでのiPhone OS3でホームボタンをダブルクリックですぐに出ていたiPodコントローラーが
iOS4ではホームボタンをダブルクリック後にさらに左にフリックしないと出てこない仕様に変更され、ちょっと不便になった対策でした。なお、次のバージョンアップでは「CoverTunes」は、マルチタスクに対応予定です。

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■■■iPhone用「CoverTunes」はこちら。■■■
※iPhone用「CoverTunes」は、iOS4で動作確認済みです。
CoverTunes【CoverTunesのご購入はこちらからどうぞ】

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CD実物大で回るアートワークが好評の[CoverTunes for iPad]のお求めはこちらから。

CoverTunes【CoverTunes for iPadのご購入はこちらからどうぞ】

iTunesでアートワークを取り込むなどの活用法はこちらから。

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6 月 19

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Twitterでフォローしてくれた人の中から抽選で、弊社人気アプリ「CoverTunes for iPad」または「CoverTunes」をプレゼントします。

【期間】
2010年6月19日〜6月30日の間

【詳細】
http://twitter.com/1000s_Inc
をフォローしていただいた方の中で、なおかつハッシュタグ(#)
■手順■
(1)まずtwitterで1000s_Incをフォローください。
(2)次に@1000s_Inc宛に
#CoverTunes for iPad  または  #CoverTunes
をつぶやきの最後に入れてつぶやいてください。

既にフォローいただいている方もハッシュタグをつけてつぶやいていただければOKです。

抽選で3名の方に、
「CoverTunes for iPad」または「CoverTunes」をプレゼントします。

【ご注意】
ハッシュタグ #CoverTunes for iPadまたは #CoverTunes が無い方は、ご応募と見なされません。必ずどちらかをつぶやきの最後に付けてください。

【当選者の発表】
2010年7月7日を予定
http://twitter.com/1000s_Inc上で発表します。
なお、当選の方にはご希望のアプリいずれかのプレゼントコードをお贈りします。
既にご購入の場合は、弊社他アプリに変更または誰かへのプレゼントにお使いいただけます。

「CoverTunes for iPad」については、こちら

また「CoverTunes」についてはこちらをご覧ください。

なお、当選発表前にフォローを解除された場合、応募されていないと判断されますのでご了承ください。

6 月 16

「CoverTunes for iPad」をバージョンアップしました。

ct001j発売前のiPad実機がないままに、どうにかリリースに漕ぎ着けた「CoverTunes for iPad」でしたが、実機が届き、動作確認してみてびっくり、「曲情報インジケータ」が死んでるは、アートワークの登録がない場合に表示される「デフォルトのカバチュンジャケット」が表示されていないはで、リリースと同時にお買い上げいただいた方には、大変ご迷惑をおかけしました。

この修正版(Ver. 1.1)では、曲情報インジケータ(経過タイム情報)と代替のカバチュンジャケット(アートワークが登録されていない場合に表示するもの)を正しく表示できるように修正しました。その他、細かい不具合も修正しています。

icon5121[CoverTunes for iPad]のお求めはこちらから。

CoverTunes【CoverTunes for iPadのご購入はこちらからどうぞ】

5 月 28

ct_image1iPadといえば、iBooksが話題ですが、残念ながらガラパゴス国のiPadには、iBooksの日本語版書籍は当分販売されないみたいです。(;_;)

iPadの大きさを活かすものとして実物大で文字が読めるiBooksが人気なら、実物大で音楽鑑賞できるアプリも忘れないでね。

「CoverTunes for iPad」は、家族みんなで楽しめる音楽鑑賞アプリとして、iPadを手に入れたら是非入れておきたいアプリです。しかも音楽好きの人なら必携のアプリです。

CDが実物大で曲のアートワークやお気に入りの写真をまわして音楽鑑賞する、リアルスケールのミュージックプレイヤーです。iPad Dockに立てて、リビングで音楽鑑賞もいいですね。

もちろん、先日メジャーバージョンアップしたiPhone版「CoverTunes」同様、プレイリストの再生にも対応しているので、プレイリストを選んだら、後は曲が変わると、ジャケット写真も変わるのでその瞬間を見逃さないようにね。

私のiPadにはCDプレイヤーも入っているんだと、IPadを友達に見せるときに驚かせてあげましょう!

[CoverTunes for iPad]のお求めはこちらから。
(現在、iPad日本発売の記念セール中 1,000円→600円)

CoverTunes【CoverTunes for iPadのご購入はこちらからどうぞ】

5 月 20

皆さん、大変お待たせしました!

CD実物大のリアルスケールでアートワークがクルクル回る「CoverTunes for iPad」が本日、App Storeへ。

iPad版は、ブラックカラーだ!
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アメリカでのiPad発売(いわゆるグランドオープン)に向けて、実機が無いままにせっせと作っていた「CoverTunes for iPad」ですが、やはり実機が無い中での開発は、とても厳しかった〜。

でも諦めず続けたおかげで、4度のリジェクトの結果、
日本でのiPad発売日(5月28日)1週間前ですが、どうにか発売に漕ぎ着けました。

でも、やはり、まだiPadは手元にないため、動作が確認できない(;_;)

1000’sにちなんで、お値段は1,000円ぽっきりです。
「CoverTunes for iPad」さえあれば、もう数千円〜数万円するCDプレイヤーを買わなくて済むぞ〜。

ctfipad96と言っていたら、

なんと、アメリカのiPad StoreのMusic部門で96位にランクインしています。1000’sとしては、米国市場で有料アプリとして初のランクイン。

ctfipad62
さらにランクアップ!
米国市場のMusic部門で62位にランクインしています。
ctfip55
さらにさらにランクアップ!
米国市場のMusic部門で55位にランクインしています。

はやく28日にiPadが届いて、Docスタンドに立てて、音楽鑑賞楽しみたいな〜。

すでにお持ちの方がいれば、動作確認お願いします。(苦笑

[CoverTunes for iPad]のお求めはこちらから。
CoverTunes
【CoverTunes for iPadのご購入はこちらからどうぞ】

■記念セール情報■
あんまり嬉しいので、メジャーバージョンアップし、
最高峰のミュージックプレイヤーを目指しているiPhone用CoverTunesを特別価格350円で販売中です。
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メジャーバージョンアップして、プレイリストの再生にも対応した[CoverTunes2.0]のお求めはこちらから。
どう凄くなったかは、下の5月13日情報をご覧ください。
CoverTunes
【CoverTunesのご購入はこちらからどうぞ】

5 月 07

icon21000’s Inc.初のiPad専用アプリが発売されました。
その名は「LightViewerPro」。
「コマーシャル・フォト11月号(玄光社)」の『iPhoneアプリでゴー』という特集で、すぐに仕事に役立つフォトグラファー、映像クリエイター向けiPhoneアプリとして紹介された
iPhone用の「LightViewer」をさらにプロのカメラマン用に特化させ、昇華させたアプリです。

lvp013iPhone用「LightViewer」が、iPhone液晶画面サイズの制限により
35mmポジフィルムからブローニー6×4.5までの大きさだったのに対して、
iPad専用「LightViewerPro」は、なんと4×5までご確認いただけます。

また、Pad専用「LightViewerPro」はiPadの液晶画面の大きさを活かして、
iPad Camera Connection Kitによりデジタル一眼カメラから取り込んだ写真を、
5枚までディスプレイする機能もありますので、
ロケ現場での写真セレクトやフォーカス・チェックにも役立ちます。

まさにプロフェッショナルな現場で活躍するよう再設計された、iPad専用「LightViewerPro」。
iPad日本発売に先駆けて、ただいま先行特別価格で発売中です!

通常価格600円→先行特別価格350円
NekketsuHero
「LightViewerPro」のお求めはこちらから。

3 月 03

「そろそろiPad専用のアプリを開発しなくては…」と重い腰を上げては見たものの、いくらAppleのサイト見てみても、メジャー(測り)を出してこれ位の大きさだと自分に言い聞かせても、iPadの大きさ(高さ:242.8mm 幅:189.7mm 奥行き:13.4mm)が一向に実感できない。感覚として全然掴めない(;_;)

これは困った。実感できないで、ものがつくれるか。自問自答した末に
「これは作ってみた方が早いかも」ということで、photoshopを立ち上げ画像を調整し、原寸の大きさに調整し、プリントし、貼れパネをカットし、所要時間約1時間でできたものがこれです。

ipad2

カッティング等はかなり雑な仕上げですが、手に持ってみると、パソコンで見ていただけの時とは違って、いろんなことが分かってきました。

昨日3月2日に制作し、約半日、実際にiPadが稼働している姿を想像し、会社で、リビングで、トイレの中にまで持ち込んで生活がどのように変化するかを味わってみました。

使った感想(実際には使っていませんが気分だけ)は、まずこれは一度生活に入り込むと二度と手放せなくなる生活必需品になりそうだという予感です。ある程度予測していましたが、その予想以上に感覚としていいんです。iPhoneでもそうだったのですが、パソコンがウェラブル(装着感覚)化すると、とんでもなく便利になるということです。
主にMacbook Airを会社と自宅で使っているのですが、自宅でMacbook Airは使わなくなりそうです。

大きさは、貼れパネに貼ってみて正解でした。プリントしただけでは実感できないフィット感があるのです。これより大きすぎても小さすぎても使い勝手よくないだろうし、絶妙の大きさなのです。

それとiPadの壁紙の意味が分かったような気がします。あくまで推測なので違っていたらごめんなさい。

海辺の半島を映した壁紙、空には星が降り注いでいる。
実はこれは星が降りやすい早朝、しかも夜明け前なのではないかと。
そう考えると、「あたらしいコンピュータスタイルの夜明け」を意味したものではないかと強く思うようになりました。

またよく見ると「写真」と「ビデオ」が分離されている。これはiPhoneでもビデオを撮った後に、さて見ようとすると「あれどこにあるんだっけ」となってしまうことが多く、これは改善してほしいなと思っていただけに、次期OSではそうなるのかもしれません。

最後にアプリについてですが、これだけ大きい画面だと、ソフトというよりハードに近いアプリが作れそうな感覚です。大きさだけで豪華なのです。またデザイン的には、本の装丁やソフトのパッケージデザインに近い感じになりそうです。

いろいろと分かって来たのですが、
何より作ってみて良かったことは、実際のiPad用アプリのデザイン制作環境が一気に整ったことです。

また何か発見があったら報告しますね。

で、文中にあるサイズを原寸大にプリントできる画像ですが、どうしても欲しいという方は、メールください。

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